合格体験記 | 東進ハイスクール 静岡校 大学受験の予備校・塾|静岡県

現役合格おめでとう!!
2022年 静岡校 合格体験記

一橋大学
商学部

殿村 春 くん

(静岡学園)

2022年 現役合格
商学部
東進は毎日開いていたので使いやすかった。机と椅子も質が高く、居心地が良い空間だったので落ち着いて勉強できた。また、公園が近くにあり、散歩しやすかったので休憩が楽しかった。このように東進は勉強するのに適した場所であり、僕は東進に毎日行って勉強した。毎日勉強したことが合格につながったと思う。 今後は大学でしっかり勉強し、宗教やねずみ講に気を付け、落ち着いて生活したい。将来は自力で生活し、税を正しく納め、法令を遵守する人間になりたいと思う。

名古屋大学
工学部

齋藤 瑛俊 くん

(静岡高校 )

2022年 現役合格
工学部
浪人生として一年間勉強している間は、ほとんど毎日東進に登校していました。毎日の勉強ではやるべき受講や演習、復習を淡々とこなしていくことに集中していました。合格した今、ようやくその結果が現れたことが嬉しいです。これからの大学生活でも、受験勉強をしていく中で得た物を生かして生きたいです。

名古屋大学
情報学部

川元 太喜 くん

(科学技術高校)

2022年 現役合格
情報学部
まず東進に入ろうと思ったきっかけは学校の定期テストの勉強をしているだけでは模試での英語の成績が全くあがらず、高2のうちに何とかしなければならないと思ったことです。そこで安河内先生の基礎から偏差値up講座をとり、受験英語の正しい勉強方法を身につけることができ、そこからどんどん模試での英語の成績が上がっていきました。もちろんこの講座だけではなくシステム英単語やビンテージを平行して使っていて、この講座を全て受け終わった後は長文問題集を買って勉強を継続していきました。その結果、最初30点台だったリーディングは90点台後半(1、2ミス)に安定させることができました。また、高2のときの志望校はずっと名古屋大学でしたが高2最後の駿台模試で初めてA判定をとってからこのまま名大を目指してもつまらないと思い、高3になるタイミングで志望校を東京大学に変えました。そこから東進で共テと東大の過去問演習講座をとりわりと順調に進んでいき夏の模試ではC判定まで持ってくることができました。しかし夏休みが終わり、学校が再開すると1日東進で勉強していた生活から上手く学校がある日の生活にシフトすることができなく、受験勉強にあまり手がつかなくなってしまい東大の判定もEまで落ちてしまいました。そこで高3の11月くらいに再び第一志望校を名古屋大学にすることにしました。そこからまた勉強のやる気が戻っていき余裕をもって受かることができました。

名古屋大学
経済学部

土屋 彩 さん

(静岡高校 )

2022年 現役合格
経済学部
一人取り残されたような感覚に陥ったり、自分には無理なのではないかと思ってしまったりすることが数え切れないくらいありました。受験はとてもつらいものでした。これから受験を経験する人には想像できないくらいつらいです。でも逃げずに向き合ったことで人間的に成長できたなと思いますし、経験してよかったと思います。でもこのように感じられるのは自分の納得いく結果に終わることが出来たからだと思うので、皆さんもそう思えるように受験としっかり向き合って志望校の合格をつかみ取ってほしいです。 夏休み明けは時間がビックリするほど過ぎるのが速いので夏休みをほんとに大事に過ごしてほしいです。私はちょっと余裕を感じながら過ごしていたことを後悔しています。また、東進のAIは厳しすぎると思うので、東進の判定で落ち込む必要は無いと思います。自分を信じることが一番大事です! マーケティングに興味があるので、それについて大学で学びを深めたいです。将来の夢はまだ未定ですが、大学生活を通じて見つけたいです。

大阪大学
理学部

小野田 怜之 くん

(静岡高校 )

2022年 現役合格
理学部
東進には高0(中3)の春の数学特待の頃からお世話になりました。この4年間を駆け抜けられたのは、何といっても東進の自由な学習スタイルが肌に合っていたからということが大きいです。東進では、まず長期的な目標を立て、その後1週間ごとに短期的な勉強計画を組みます。当たり前ですが、短期的な計画は、実現可能でありながら長期的なそれに逆らわないものでなければなりません。その簡単ではない能力も、僕は東進で身に着けることができました。 共通テスト模試では、532(高1・1月)→611(高2・12月)→621(高3・4月)→659(高3・6月)→699(高3・8月)→762(高3・11月)→779(高3・12月)と、面白いように成績が伸びました。基礎が完成してくると得点の伸びも鈍くなりましたが、志望校単元ジャンル別演習のおかげで3年になってからも着実に伸び続けることができました。 志望校単元ジャンル別演習の良かった点は、苦手なジャンルを自分のものにするまで向き合えた点です。僕は典型的な理系なので、国語や英語、社会が得意でないのは自覚があったのですが、それに加え、得意だと思っていた物理の中の苦手なジャンルも可視化され、自分が大学合格に向けての最短経路で勉強を続けられました。この成果はあきらかでしょう。上記の通り、高校3年生の8月から11月の3か月で60点以上の得点アップを記録できました。 僕にとって、受験は緊張こそあれ、苦ではありませんでした。これはやはり、数多くある大学から、歴史、教育、実績、校風、立地などを徹底的に調べつくし、僕には阪大しかないと強く感じ、何が何でも阪大にこだわり続けたところにあると思います。そして、それだけでなく、その夢を一緒に信じ、応援してくれた家族や東進の方々が支えてくれたことも大きいです。感謝してもし尽くせません。 大阪大学合格は、僕のゴールではありません。僕はこれから今まで培ってきた思考力を武器に、旅に出ます。自然科学の深淵という、大海原へ。

校舎情報

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