成績の伸び始めた時期とやっていた勉強法 竹村 | 東進ハイスクール静岡校|静岡県

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2015年 3月 14日 成績の伸び始めた時期とやっていた勉強法 竹村

こんにちは、担任助手の竹村です。 

僕は高2の夏前から東進の生徒として受験勉強をスタートしました。

 

入った当初の成績は最悪のものでしたw

 

親から専門大学を薦められたのは苦い思い出です。

 

入塾して毎日を東進ハイスクールで過ごし、半年後

 

ようやくセンター試験本番レベルで英数国5割を越しました。

 

成績が伸びたのはここからです。

 

僕の場合一気に伸びたわけでなく、毎回全科目合計が

 

40点くらいずつ伸びて行きました。

 

第一志望校の静岡大学合格者平均を常に越すことを目標とし、

 

これを達成し、A判定よりも上のパーセンテージで

 

余裕をもって第一志望に合格することが出来ました。

 

勉強法は3つ

 

音読、演習、ティーチングです。

 

音読は東進生なら全員やってる最強の方法ですね!!

 

演習は受講済テキストの問題を一定期間間隔を空けてもう一度解き

 

それらがパーフェクトにかつ迅速に解くことが出来るようにすることです。

 

テキストに載っている問題は全てが受験に効果的な問題です。

 

不用意に色々な問題に手を出すよりも、僕はこちらのほうがいいと思います。

 

そして、ティーチングですが、これは学んだことを人に説明するというものです。

 

人に説明する際に、知識が中途半端であればわかりにくい説明しか

 

できないものです。つまり、完璧に説明出来るということは

 

その原理や定義が完璧に身についてるということであると

 

考えていました。なので家族や友達など色々な先生に頼んで説明しました。

 

得意科目の生物を極められたのはこの方法のおかげです。

 

この3つが僕にベストな勉強法であると信じていたので

 

ずっとやり続けました。受験に勝つためには

 

自分だけの方法を見つけ出すことが必要だと思います。

 

皆さんもこれから勉強を続けて行く中で

 

自分にあった勉強方法をみつけましょう!!

 

現在東進ハイスクール静岡校では

 

特別招待講習を実施しています!!

 

受験勉強のスタートは早い方がいい!!

 

迷ってるそこの君、静岡校でスタッフ一同お待ちしています。